- 『ゴルビー』とはソ連の最後の最高指導者ミハイル・ゴルバチョフ(1931-2022年)氏の愛称
- ファミコン版・FM-TOWN版も同時発売されている
- 元々はディスクステーションのMSX・FANコーナーに『水道管II』を収録した所、コンパイルの広報がハマってプレイしているのを見た仁井谷社長が行けると思ってパッケージ化を決めた、らしい
- なぜゴルバチョフなのかは、一説には大ヒットした落ち物パズルのテトリスがソ連のゲームだったからとか、パイプラインと言えばソ連(当時ドルジバパイプラインなどが既にあった)…と言えなくもないとかの理由が上げられている
- プロジェクトEGGやPicoPicoでの配信(ファミコン版)では当初ゴルバチョフが黒塗りや削除された状態だった。その後改めて許可を取ったのか、ゴルバチョフ追加版も配信されている
- MSX版は配信されていない
| 誌名 | 号 | ページ | 種別 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| テクノポリス | 1991/05 | p33 | 発売情報 | 『ゲーマーの新作最前線』。4/12発売予定 |
| テクノポリス | 1991/05 | p37 | 発売予定 | 『新作ソフト発売予定表』。4/12 |
| テクノポリス | 1991/06 | p27 | ゲーム紹介 | 『GAMING WORLD』。発売中。おすすめ度★3 |
| ログイン | 1992/01/17 | p147 | 広告 | 1行 |
| ログイン | 1992/02/07 | p121 | 広告 | 1行 |
| マイコンBASICマガジン | 1993/04 | p222 | カタログ | 『現行ゲームソフト・カタログ・シリーズ』 |
| MSX・FAN | 1993/10 | p100 | ゲーム紹介 | 『桃色図鑑 名作発祥の地・MSX』 |




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